durst Forum 特設サイト / 日本製図器工業株式会社
サイン・ディスプレイ/パッケージ/建材/テキスタイル業界向け
オペレーター不足という現場課題に、durstはどう向き合うのか。
創業90周年を迎える産業用インクジェットのグローバルリーダーdurstが取り組む省力化・自動化・効率化の最新事例を、セールスマネージャーも招いて徹底紹介します。
本セミナーはライブ配信のみでの実施です。
アーカイブ配信・録画データのご提供は行っておりませんので、
この貴重な発表をお聞きいただけるのはライブでご視聴の方のみとなります。
映像・音響のご確認のため、開演の少し前(13:15〜)からのご入場をおすすめします。
創業90周年を迎えたdurstは、2026年5月にバルセロナで開催された「FESPA 2026」において、 単体のプリンターではなく"ひとつの生産システム"としての大判印刷環境を提唱し、大きな注目を集めました。
会場では、基板の位置合わせを自動化する新機能や、印刷から後工程への搬送を担う自律走行ロボット、 さらに稼働データをもとに生産全体を可視化する仕組みなど、「データの活用 → ロボットの導入 → 人手を介さない自動化」という 段階的なアプローチが示されました。
今回のdurstフォーラムでは、このFESPA 2026での発表を踏まえながら、オペレーター不足という現場課題に durstがどう向き合っているのかを、日本市場向けの視点でさらに掘り下げてご紹介します。 具体的な事例や導入のポイントは、ぜひウェビナー当日にご確認ください。
2026年5月にバルセロナで開催されたFESPA 2026、durstブースの様子です。
UVインクジェットのパイオニアであるdurst社をスピーカーに迎え、業界最新動向をお伝えする「durstフォーラム」 毎年ご好評をいただいているこのオンラインセミナーを、durst創業90周年となる2026年も開催いたします。
今回は最新モデルやマーケット動向のご紹介に加え、現場の人手不足という切実な課題に対して durstが取り組むロボット化・自動化の実例を中心にお届けします。
・サイン、ディスプレイ、パッケージ、建材、テキスタイルなど大判印刷に関わる事業者様
・オペレーター確保や人材育成に課題を感じている生産管理・工場責任者様
・durst製インクジェットプリンターの導入や更新をご検討中の方
・自動化・ロボット化による生産性向上に関心をお持ちの経営層の方
昨年に続き、durst社セールスマネージャーのTomio Kiyose氏が登壇。 本国のロボティクス開発の最前線から、オペレーター不足への具体的なアプローチと 導入企業の生の声をお届けします。
2026年9月9日(水) 13:30〜 オンライン開催(13:15より入場可)
事前登録制・参加費無料
アーカイブ配信なし
ライブ限定のセッションです
下記ボタンよりZoomウェビナーへお申し込みください。